ひとりの
『やってみたい』から。
メグルート(MEGUROUTE)は、ひとりの社員の発案から始まりました。ごみを分ける、その先まで体験できたら。そんなアイデアを、いまゲームという形にしています。これから出会う企業や地域の皆さんと、体験の幅を広げていきたいと考えています。
発案者の写真や談話は、本人の確認が取れたものから順次掲載します。
- 01どんな疑問があったか
分別したモノは、その後どこへ行くのだろう。日々の現場で感じた素朴な問い。
- 02最初に何を作ったか
素材を集め、施設をつくり、街を育てる体験プロトタイプ。紹介デモも社内で制作。
- 03次に誰と試したいか
商品メーカー、学校、地域。循環の「本当の行き先」を知る相手と、体験を育てたい。




